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司法書士鶴岡勝美

Author:司法書士鶴岡勝美
東京都多摩市聖蹟桜ヶ丘の司法書士です。
多摩市、日野市、稲城市、府中市、八王子市をメーンフィールドとしています。

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司法書士鶴岡事務所の日々
日誌とサブノート、また、その時を思いつくままに多摩市聖蹟桜ヶ丘の司法書士鶴岡が記すブログ。
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日野税務署
昨日の朝、日野税務署に申告にいった。
高幡不動から歩きで万願寺歩道橋を渡り散歩気分である。
日野税務署の申告相談は平家プレハブでしている。9時前なのにもう
沢山の人が集まっていた。
申告を終えて歩き出すと、空は曇り風が強くなってきた。この日の
大荒れの天気の始まりであった。
帰ってから、引き直し計算、その他。

今日も引き直し計算をして2社に問い合わせの電話をしたが担当が
不在で後で折り返すと言われたがソノマンマ返事なし。

ホームページの戸籍の取寄せの所を作って(未完成)

被相続人の出生から死亡までの戸籍謄本等
相続の登記をするための書類で、集めるのに時間と費用が係り苦労するのが被相続人の戸籍等(戸籍謄本・除籍謄本・改製原戸籍謄本)です。
原則として、被相続人の出生から相続開始までの戸籍等を間断なく集める必要があります。
ただし、相続開始時に相続人となる子がいる場合は、被相続人の婚姻適齢時(生殖能力時13歳ころ)まで集めればよい。

戸籍は、明治5年式戸籍から始まり、法律が改正される毎に、新しい戸籍に書換られている可能性があります。近くは、大正戸籍・現在戸籍・コンピュータ化された戸籍と言う具合です。
それに、分家や婚姻などでも新しい戸籍が作られますし、戸籍内の全員が移籍や死亡でいなくなれば除籍謄本となります。
このような訳で戸籍がいくつあるのかは調査してみなければ分かりませんし、調査にどれくらいの時間が係るのかも分かりません。

(聖蹟桜ヶ丘の司法書士 相続登記 多摩市 日野市 稲城市 府中市 八王子市)  
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